遮熱工事『フィット工法』


 

大型の機械設備や間仕切り、窓からの遮熱など様々な場面に応用できる商品『フィット』の紹介ページです。

活用の仕方に様々な方法があるので、機械熱や日光熱などでお困りの方はぜひご覧いただき、当社にご相談ください!

 


熱を放出する機械のこのようなお悩みありませんか?

  • 機械・炉の熱を防ぎたい
  • 工場内の冷暖房費が高い
  • 従業員の作業環境が暑すぎる
  • 低価格で熱対策を実施したい
  • 機械をなるべく加工せず、熱対策を実施した
  • 乾燥路などの大型機械の生産性を高めたい
  • 短時間で熱対策を実施したい
  • 長期耐久性のある製品を施工したい

 

そんなお悩み『フィット工法』で解決いたします!


フィット工法とは何か?

サーモバリアフィット工法は、乾燥炉や機械から放出される熱を効果的に遮断するために開発された特許工法です。この工法では、両面にアルミ箔を施した不燃シートを使用し、テント状に縫製して熱を放出する機械を囲み、熱が室内へ放出されるのを防ぎます。これにより、工場内の暑さ対策や機械設備の生産性向上が期待できます。
また、空調器の効率化・省エネにも効果があるため、作業環境の改善や熱中症対策に貢献します。

 


特徴

 

・不燃認定取得シート

・熱に強く厚さ0.2mm

・縫製加工ができシートのつなぎ合わせが可能

・熱対策、省エネ効果が期待できる

 



施行事例



(株)片岡保温工業所は

サーモバリア『フィット工法』の正規代理店です。